ウェビナー: Civil 3D と InfraWorks の新機能(2022)— 2021 年 4 月 27日。今すぐ登録

Civil 3D

Civil 3D 2022 で土木設計ワークフローを改善

作業を合理化し、データの整合性を確保し、変更にすばやく対応できます。

機能

Civil 3D の新機能

土木設計ソフトウェア Civil 3D® の最新機能をご紹介します。注: Civil 3D の一部の機能は、Architecture, Engineering & Construction Collection でのみ使用できます。

  • ビデオ: 整地最適化の拡張機能の概要

    整地の最適化

    AEC COLLECTION のみ

    複雑で手間のかかる整地プロセスを自動化できます。その先の設計のために地形サーフェスと 3D ジオメトリを最適化します。(ビデオ: 1 分 58 秒)(英語)

  • Civil 3D の接続線形ワークフローの拡張機能

    接続されている線形

    ジオメトリ オプションなどが拡張され、複雑なインターチェンジを設計する際のコントロール性が向上しました。(ビデオ: 1 分 43 秒)(英語)

  • Civil 3D のプロジェクト エクスプローラでの圧力管ネットワークのワークフロー

    プロジェクト エクスプローラの圧力管ネットワークのサポート

    AEC COLLECTION のみ

    プロジェクト エクスプローラの[圧力管ネットワーク]タブを使用すると、自然流下式パイプ配管を選択できます。

以前のリリースの機能

  • ビデオ: Civil 3D のプロジェクト エクスプローラの概要

    Civil 3D のプロジェクト エクスプローラ

    AEC Collection 限定

    レビューとレポート作成のための直感的なツールを使用して、Civil 3D モデルで設計情報を検討、共有できます。(ビデオ:2 分 英語)

  • ビデオ: BIM 360 Design による Collaboration for Civil 3D の機能強化

    Collaboration for Civil 3D

    クラウドベースの Collaboration for Civil 3D では、より多くのファイル タイプをより迅速に処理し、プロジェクトを簡単にナビゲートできます。(ビデオ: 1 分 20 秒)(英語)

  • Civil 3D での橋梁オブジェクトのサポートの機能強化

    橋梁オブジェクトのサポート

    橋梁の一般的なオブジェクト サブタイプを割り当てたり、既存の橋梁の画層を設定したりできます。

  • ビデオ: Connector for ArcGIS の機能強化

    Connector for ArcGIS

    Autodesk Connector for ArcGIS のジオメトリのアップグレード、編集とセーブ バック機能、その他の機能強化を利用できます。(ビデオ: 1 分 55 秒)(英語)

  • ビデオ: Civil 3D の圧力管ネットワークの機能強化

    圧力管ネットワーク

    特定の角度のスナップ、パイプへのスナップ、PVI 曲げの追加など、圧力管ネットワークに新機能が加わり、さらに便利になりました。(ビデオ: 1 分 57 秒)(英語)

  • ビデオ: Civil 3D の縦断ビューの軌道帯のアップデート

    縦断ビューの軌道帯

    新しい設定の作成、追加の縦断帯情報の入力、軌道プロジェクトのニーズに基づいたカント データの修正が可能です。(ビデオ:1 分 47 秒)(英語)

  • 橋梁設計の相互運用性

    InfraWorks と Civil 3D 間で橋梁モデルをリンクします。(ビデオ: 1 分 02 秒)

  • 圧力管ネットワーク

    圧力管のレイアウトと編集で、より柔軟で効率的な設計が可能になりました。(ビデオ: 2 分 02 秒)

  • Dynamo プレーヤー

    Civil 3D に Dynamo スクリプトを簡単に直接配置して実行することができます。設計自動化タスクのためのスクリプトを作成して共有できます。(ビデオ: 1 分 37 秒)

  • Connector for ArcGIS

    ArcGIS データを Civil 3D 図面に取り込み、必要に応じてフィーチャを更新し、そのデータをArcGIS で使用するために保存したり、パブリッシュしたりできます。

  • Dynamo for Civil 3D

    Dynamo を使用してプログラミングと設計を自動化できます。ビジュアル環境でスクリプトとルーチンを定義して、ワークフローを設計し、迅速化できます。

  • 線路と中心線の書き出し

    指定した許容差または間隔に基づいて線路を作成します。この線路は、親線形、縦断、カントの修正に合わせて動的に調整されます。

  • 雨水および汚水解析

    設計された雨水ごとに個別の放水条件を設定し、副流域ごとの無次元 Hydrographs を使用して、ADS による新しい貯水池を使用します。

  • 自然流下式ネットワークの解析

    [自然流下式ネットワークの解析]ダイアログを使用して、配管 ネットワークを解析し、結果を適用します。

  • AutoCAD での BIM 360 ファイル ロック

    BIM 360 に保存されている DWG ファイルと DWT ファイルを AutoCAD で開くと、自動的にロック/ロック解除されます。