製品バッジAEC Collection / インフラ設計

優れたインフラストラクチャをチームで実現

土木エンジニアが AEC Collection を使用する理由

  • 樹木となだらかな丘陵地に囲まれた、車数台が走行している高速道路のカーブ

    設計に関して、より適切な判断が可能に

    コンセプト計画、設計、分析、最適化に対応した接続ツールを使用して、設計要件を適切に満たすことができます。クライアントの満足度も向上します。

  • ノートパソコンに表示された高速道路のモデルを見ながらオフィスで話す男女

    チーム間の調整を効率化する

    クラウドベースの共通データ環境を使用して、プロジェクトのコラボレーションとパフォーマンスを改善できます。

  • 背後にクレーンがある、足場で支えられた建設中のアーチ型コンクリート構造物

    施工性を常に念頭に置いた業務

    設計から施工までを効果的に調整することで、リスクの低減、RFI の最小化、施工性の確保を実現します。

土木エンジニアによる AEC Collection の使用事例

多分野の設計ワークフローを連携

分野を超えたコラボレーションを確立し、平面設計と垂直構造の調整を図り、交通プロジェクトにより高い成果をもたらします。

一般道路や幹線道路の設計

AEC Collection を使用して、道や幹線道路の総合的な設計をより効率的に完成できます。(ビデオ: 2 分 42 秒)

さらにトレーニング ビデオを見る:

現況把握から作業完了までのワークフローを強化

取り込んだ現況データを、さまざまなプロジェクトタイプの概念設計および詳細設計プロセスに連携できるツールを使用することで、ワークフローを短縮できます。

用地設計のためのコンテキスト モデリング

より正確な現況データを用いてコンテキスト モデルを作成することによって、概念設計の際により良い意思決定を行うことができます。(ビデオ: 2 分 25 秒)

持続可能性の高い上下水道インフラの提供

多分野にわたるチームを連携させ、環境、社会、経済的なメリットの大きい上下水道インフラ プロジェクトを実現します。

プラント設計用の相互連携ツール

連携した作図、モデリング、解析ツールを使用して、水処理施設の配管や構造物を設計します。 (ビデオ: 2 分 05 秒 英語)

BIM / CIM オンラインセミナー (日本語)

インフラ設計ウェビナー

これから開催される BIM / CIM に関するオンラインセミナーやイベント情報をご確認ください。オンデマンド動画もこちらでご視聴いただけます。

Civil 3D の Grading optimization

Grading optimization の概要(ビデオ: 1 分 59 秒)

Grading optimization を利用すると、時間のかかる整地関連のタスクを自動化できます。プロジェクトの制約に基づいてグレーディング設計を評価し、代替案を検討して最適なソリューションを決定し、最適化されたグレーディング プランをCivil 3Dに戻して詳細設計に活用できます。

土木エンジニアのための Autodesk Docs

Autodesk Docs の概要(ビデオ: 1 分 59 秒)

Architecture, Engineering & Construction Collection の Civil 3D、Revit、AutoCAD、InfraWorks、その他のツールを使用して、チームの土木設計ワークフローをクラウドで連携できます。

Civil 3D の Project Explorer

Project Explorer の概要(ビデオ: 2 分 1 秒 英語)

Project Explorer は、設計データのレビューのための使いやすいツールやユーザが設定できるレポート作成機能を提供します。Civil 3D の設計情報を簡単にナビゲート、やり取り、共有できます。

BIM / CIM を支援するオートデスクの建設・土木業界向けソリューション

BIM / CIM を支援するオートデスクの建設・土木業界向けソリューション

BIM / CIM 関連情報、イベント/セミナーのご案内、日本のユーザー事例、土木・インフラ向けソフトウェアのトレーニング教材などをご紹介しています。

お客様事例

用地計画、土木設計、広範囲のエネルギー モデリング プロジェクトのための学校の敷地のビジュアライゼーション

THOMAS & HUTTON

持続可能な用地設計

「複数の設計シナリオをすばやく反復して解析したり、事前許可ドキュメントを作成したり、社内外の共同作業を進めたり、オートデスクのアプリケーションによって、これらのすべてが実現します」 — Thomas & Hutton、IT システム アナリスト、Charles D’Errico 氏

画像提供: Thomas & Hutton

15%

オートデスクのツールを使用して設計を効率化

10%

用地計画およびエネルギー モデリングによるスケジュールの改善