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現地営業時間内に Assistant を使用してスペシャリストにお問い合わせいただけます。制限や除外事項が適用される場合があります。
オートデスクではどのようなサポートが提供されますか?
ご利用可能なサポートの種類は、サブスクリプション プランによって異なります。現在のプランでご利用可能なサポート レベルをご確認ください。
Autodesk Flex ではトークンを前払いで購入することにより、1 日単位の料金で 100 以上のオートデスク製品に柔軟にアクセスできます。必要なトークン数は製品によって異なります。Flex は、製品を試してみたい方や、プロジェクト限定で製品の利用が必要なチーム メンバーまたは個人事業主の方などに便利なオプションです。
特定のプロジェクトで Flex トークンをオートデスク製品と組み合わせて利用すると
オートデスクは、2D・3D 作図に対応する AutoCAD Plus、3D モデリングや 3Dプリントに対応する Fusion など、専門作業に適した利用しやすいソリューションを提供しています。
*価格は税込みです
すべてのサブスクリプションおよび Flex のご購入には、現地営業時間内のサポート、シングル サインオン(SSO)、使用状況レポートが含まれます。年間および月間サブスクリプション、Flex には返金保証が付いているため、安心してご購入いただけます。
常時稼働のチームに最適
たとえば
このような場合は 1 年間のサブスクリプションをお選びください
短期間の柔軟な利用に最適
たとえば
このような場合は 1 ヵ月サブスクリプションをお選びください
共有利用または複数製品の使用に最適
たとえば
このような場合は Flex トークンをご購入ください
はじめての利用に最適
たとえば
その場合は以下をお選びください
オートデスクは、中小規模ビジネスの成長と競争に必要なエクスペリエンス、柔軟性、価格帯を提供し、ビジネスを支援することに取り組んでいます。「中小規模ビジネスのためのオートデスク」に関するお知らせ(英語)で、この取り組みについてお読みください。また、新しい『中小規模ビジネスの現状(State of Small Business)』レポートでは中小規模のビジネスがデザインと創造の未来をどのように形作っているかを詳しくご確認いただけます。
AutoCAD と Revit LT では、基本的な 2D 作図機能と 3D モデリング機能を手頃な価格で利用できます。チームの日常業務に必要なツールを提供します。専門作業者は、これらのサブスクリプションと Flex トークンを組み合わせることで、プロジェクトでの必要に応じて AutoCAD Plus や Revit の高度な 3D ツールセットおよび BIM ツールセットを利用できます。
Web ブラウザまたはモバイル デバイスを使用して、作図、注釈付けを行い、図面に現場のデータを追加できます。DWG ファイルにアクセスして編集し、AutoCAD ユーザーと設計の共同作業を進めることができます。
AI を駆使して驚異的な VFX を作成。AI 活用したモーション キャプチャ、カメラ トラッキング、アニメーション、合成などのツールを使って、映像を CG シーンに変換し、監督・演出、編集、書き出しを行えます。
*価格は税込みです
Autodesk AI は反復タスクを自動化して、手作業による編集を減らし、作業の迅速化をサポートします。マークアップを瞬時に更新し、ブロックをインテリジェントに配置し、少ないクリック操作で図面をクリーン アップできます。修正に費やす時間が減り、自信をもってプロジェクトを進めることができます。
複数の生産性向上ツールと自動化ツールを利用できるバンドル サービスは、個別の製品の年間ライセンスよりも最大 80% お得になります。
3D BIM に対応した Revit LT と製図用の AutoCAD LT を費用効率の高い 1 つのバンドルにまとめて提供。正確な設計とドキュメントを作成できます。
1 つのコレクションに AutoCAD、Revit、Civil 3D、Forma Site Design などの多彩なソフトウェアが含まれます。お得な価格で幅広い機能にアクセスできます。
Inventor、AutoCAD、Fusion など、製品開発や製造計画のプロフェッショナル ツールを網羅したコレクション。
*価格は税込みです
Revit を初めてご利用ですか? あるいは復習が必要ですか?このクイック スタート ガイド(英語)は、基礎的な BIM スキルを身に付けるために役立ちます。利用開始からすぐに自信を持ってプロジェクトの作成作業、ドキュメント化、共同作業に対応できます。
コア ワークフロー、モデリング ツール、ドキュメント作成、プロジェクト調整について説明したチュートリアルをご覧ください。Revit の専門知識をすばやく習得し、自分のペースで学習できます。
建築設計者、エンジニア、設計チームが最もよく使用するツールとテクニックに焦点を当てた基本スキルトレーニングで、日々の Revit ワークフローを強化できます。
Revit のサポートをお探しですか? ヘルプ、解決策、リソースを検索できます。
Autodesk M&E YouTube チャンネル(英語)やブログ(英語)を参考にして、業界の最前線で活躍する Maya アーティストからインスピレーションを得ましょう。
Maya クイック スタート ガイド(英語)を活用すれば、わずか 90 分で利用を開始できます。
Maya のサポートをお探しですか? ヘルプ、解決策、リソースを検索できます。
無償体験版をダウンロードして、最新バージョンの 3D 設計ソフトウェアの全機能をお試しください。
学生はオートデスク ソフトウェアの無償アクセスを利用して、将来のキャリアに向けて準備できます。
クラウド API を無料で利用してワークフローをカスタマイズし、ビジネスに適したソリューションを構築できます。
現地営業時間内に Assistant を使用してスペシャリストにお問い合わせいただけます。制限や除外事項が適用される場合があります。
オートデスクではどのようなサポートが提供されますか?
ご利用可能なサポートの種類は、サブスクリプション プランによって異なります。現在のプランでご利用可能なサポート レベルをご確認ください。
コミュニティ リソースを通じて問題に対する回答を探したり、フィードバックを得たり、専門知識を共有したり、他のユーザーと相互につながることができます。中小規模ビジネスのためのオートデスクに関するフィードバックは、smallbusiness@autodesk.com 宛てに電子メールでお寄せください。
コミュニティ ハブ
質問をしたり、実践的な解決策を見つけたり、経験豊富なユーザーとつながることができます。
AECO コミュニティ
AECO 業界のプロフェッショナルが集まるハブに参加して、アイデアを共有したり、コラボレーションしたり、ネットワークを拡大しましょう。
交流の機会
オンライン ミートアップで仲間と出会い、関心のあるトピックについて話し合いましょう。
学習とフィードバック
質問したり、他のユーザーと交流したり、フィードバックを共有したりできます。
必要なときにのみ、2D 作図にとどまらない高度な機能を利用します。プロジェクトで高度な作業が求められるときに、AutoCAD Plus の全機能を利用できます。通常の作図作業には AutoCAD サブスクリプションで対応します。プロジェクトにおいて 3D モデリングや、Architecture、Mechanical、Electrical などの業種別ツールセットが必要とされる場合に、これらの作業が発生する期間にのみ Flex トークンを使用して、AutoCAD Plus の全機能を利用することができます。AutoCAD Plus サブスクリプションへのアップグレードや、新たな購入は必要ありません。必要な機能やサービスに対して支払い、利用したいものにアクセスします。
ソフトウェア サブスクリプションと Flex トークンの併用:AutoCAD サブスクリプションと併せて Flex トークンを使用して AutoCAD Plus にアクセスします。
ワークフローの目的:サブスクリプションをアップグレードしなくても、プロジェクトでの必要に応じて 3D 機能と業種別ツールセットを利用できます。
対象:主に 2D で作業し、場合により AutoCAD の全機能が必要になることもある小規模の建築・エンジニアリング・設計事務所。
推奨トークン数:
サブスクリプションと Flex トークンを使用する方法の詳細については、こちらのサポート記事を参照してください。
追加のリソース
固定費を抑えながら BIM プロジェクトにも対応できます。Revit のフル サブスクリプションがなくても、BIM 対応の作業を行えます。プロジェクトで 3D 建物モデル、コーディネーション、または BIM の成果物が必要な場合に、Flex トークンを使用して Revit にアクセスします。通常は AutoCAD(または Revit LT)のサブスクリプションを維持して作業を進め、プロジェクトで必要なときにのみ Revit に拡張できます。
ソフトウェア サブスクリプションと Flex トークンの併用:AutoCAD または AutoCAD Revit LT Suite サブスクリプションと併せて Flex トークンを使用して Revit の全機能にアクセスします。
ワークフローの目的:個別のサブスクリプションを契約しなくても、特定のプロジェクトで BIM のモデリング、コーディネーション、成果物が必要なときに Revit の全機能にアクセスできます。
対象:従来の作図作業と不定期の BIM 作業の両方に対応する小規模の建築・建設・土木インフラ事務所。
推奨トークン数:
サブスクリプションと Flex トークンを使用する方法の詳細については、こちらのサポート記事を参照してください。
追加のリソース
プロジェクトに応じて 3D 機械設計のフル機能を利用できます。Fusion または AutoCAD Plus で作業していて、パラメトリック モデリングやアセンブリ管理、詳細なパーツ設計が必要になるときがありますか? Flex トークンを使用すれば、それらの機能が必要なプロジェクトで Inventor Professional にアクセスし、完了したらスケール バックできます。必要なときに 3D 機械設計にアクセスできます。
ソフトウェア サブスクリプションと Flex トークンの併用:AutoCAD Plus、Fusion、または Product Design and Manufacturing Collection のサブスクリプションに Flex トークンを組み合わせて Inventor Professional にアクセスします。
ワークフローの目的:Inventor サブスクリプションを個別に契約しなくても、特定のプロジェクトで 3D 機械設計やパラメトリック モデリングのすべての機能を利用できます。
対象:Fusion や簡易的なツールを主に使用していて、定期的に Inventor の専門的な機能が必要になる小規模の製造会社や製品デザイナー。
推奨トークン数:
サブスクリプションと Flex トークンを使用する方法の詳細については、こちらのサポート記事を参照してください。
その他のリソース
高度なツールを必要とするプロジェクトにも対応。既に Fusion をご利用ですか?Flex トークンを使用して、高度なシミュレーション、クラウド レンダリング、ジェネレーティブ デザインを実行したり、高度な CAM 機能にアクセスできます。恒久的なアップグレード契約をしなくても、特定のプロジェクトに必要な機能を利用できます。
ソフトウェア サブスクリプションと Flex トークンの併用:AutoCAD サブスクリプションと併せて Flex トークンを使用して Fusion のレンダリング拡張機能にアクセスします。
ワークフローの目的:プロジェクトでの必要に応じて高度なシミュレーションを実行したり、フォトリアリスティック レンダリングを生成したり、製造に特化したツールにアクセスできます。
対象:特定のプロジェクトで高度な機能が必要になるが、そのような機能を毎日利用するわけではない製品デザイナーや小規模メーカー。
推奨トークン数:
サブスクリプションと Flex トークンを使用する方法の詳細については、こちらのサポート記事を参照してください。
追加のリソース
より多くのアーティストを抱え、より多くのツールを利用する。長期間の契約は不要。制作作業の需要が変動する制作の繁忙期にクリエイティブ チームを拡大できます。Flex トークンを使用して、作業の繁忙期にチーム メンバーが Maya、3ds Max、その他のクリエイティブ ツールにアクセスできるようにします。フリーランサーを起用したり、ツールを切り替えたり、レンダリング作業のために Arnold にアクセスできるようにして、プロジェクトの完了時には規模を縮小することができます。
ソフトウェア サブスクリプションと Flex トークンの併用:Mayaまたは3ds Max サブスクリプションと Flex トークンを使用して、追加のメディア & エンターテインメント ツールの確保や、一時的なアクセス超過に対応します。
ワークフローの目的:追加のシートや長期間の契約を手配しなくても、制作の繁忙期にクリエイティブ ツールへのアクセスを拡大し、プロジェクト完了時に縮小できます。
対象:多様なプロジェクト要件や限られた予算を管理する制作スタジオ、フリーランサー、小規模の M&E チーム。
推奨トークン数:
サブスクリプションと Flex トークンを使用する方法の詳細については、こちらのサポート記事を参照してください。
追加のリソース
すべての製品サブスクリプションに特典が含まれており、地域ごとの価格設定で提供されます。対象製品での、Business Success プランへのアップグレードは希望小売価格で約 200 米ドルです。
サブスクリプションは、オンライン、オートデスクの担当者、またはオートデスク認定販売パートナーからご購入いただけます。
オートデスクには、個人の専門作業者やチームにお勧めする、Flex トークンとソフトウェア サブスクリプションを組み合わせてプロジェクトの生産性と価値を引き出す 5 つの代表的なワークフローがあります。
ユース ケース 1:プロジェクトで高度な作業が求められるときに、AutoCAD Plus の全機能を利用する
必要なときにのみ、2D 作図にとどまらない高度な機能を利用します。通常の作図作業には AutoCAD サブスクリプションで対応します。プロジェクトにおいて 3D モデリングや、Architecture、Mechanical、Electrical などの業種別ツールセットが必要とされる場合に、これらの作業が発生する期間にのみ Flex トークンを使用して、AutoCAD Plus の全機能を利用することができます。AutoCAD Plus サブスクリプションへのアップグレードや、新たな購入は必要ありません。必要な機能やサービスに対して支払い、利用したいものにアクセスします。
ソフトウェア サブスクリプションと Flex トークンの併用:AutoCAD サブスクリプションと併せて Flex トークンを使用して AutoCAD Plus にアクセスします。
ワークフローの目的:サブスクリプションをアップグレードしなくても、プロジェクトでの必要に応じて 3D 機能と業種別ツールセットを利用できます。
対象:主に 2D で作業し、場合により AutoCAD Plus の全機能が必要になることもある小規模の建築・エンジニアリング・設計事務所。
推奨トークン数:
33 トークンで開始。
このようなユース ケースの専門作業では、年間でユーザーあたり 250 トークンを使用する傾向があります。
ユース ケース 2:Revit のフル サブスクリプションがなくても、BIM 対応の作業を行える
固定費を抑えながら BIM プロジェクトにも対応できます。プロジェクトで 3D 建物モデル、コーディネーション、または BIM の成果物が必要な場合に、Flex トークンを使用して Revit にアクセスします。通常は AutoCAD(または Revit LT)のサブスクリプションを維持して作業を進め、プロジェクトで必要なときにのみ Revit に拡張できます。
ソフトウェア サブスクリプションと Flex トークンの併用:AutoCAD または AutoCAD Revit LT Suite サブスクリプションと併せて Flex トークンを使用して Revit の全機能にアクセスします。
ワークフローの目的:個別のサブスクリプションを契約しなくても、特定のプロジェクトで BIM のモデリング、コーディネーション、成果物が必要なときに Revit の全機能にアクセスできます。
対象:従来の作図作業と不定期の BIM 作業の両方に対応する小規模の建築・建設・土木インフラ事務所。
推奨トークン数:
33 トークンで開始。
このようなユース ケースの専門作業では、年間でユーザーあたり 200 トークンを使用する傾向があります。
ユース ケース 3:必要なときに 3D 機械設計にアクセスする
プロジェクトに応じて 3D 機械設計のフル機能を利用します。Fusion または AutoCAD Plus で作業していて、パラメトリック モデリングやアセンブリ管理、詳細なパーツ設計が必要になるときがありますか?Flex トークンを使用すれば、それらの機能が必要なプロジェクトで Inventor Professional にアクセスし、完了したらスケール バックできます。
ソフトウェア サブスクリプションと Flex トークンの併用:AutoCAD Plus、Fusion、または Product Design and Manufacturing Collection のサブスクリプションに Flex トークンを組み合わせて Inventor Professional にアクセスします。
ワークフローの目的:Inventor サブスクリプションを個別に契約しなくても、特定のプロジェクトで 3D 機械設計やパラメトリック モデリングのすべての機能を利用できます。
対象:Fusion や簡易的なツールを主に使用していて、定期的に Inventor の専門的な機能が必要になる小規模の製造会社や製品デザイナー。
推奨トークン数:
33 トークンで開始。
このようなユース ケースの専門作業では、年間でユーザーあたり 200 トークンを使用する傾向があります。
ユース ケース 4:高度なシミュレーション、レンダリング、CAM でレベルアップ
高度なツールを必要とするプロジェクトにも対応。既に Fusion をご利用ですか?Flex トークンを使用して、高度なシミュレーション、クラウド レンダリング、ジェネレーティブ デザインを実行したり、CAM 機能にアクセスできます。恒久的なアップグレード契約をしなくても、特定のプロジェクトに必要な機能を利用できます。
ソフトウェア サブスクリプションと Flex トークンの併用:AutoCAD サブスクリプションと併せて Flex トークンを使用して Fusion のレンダリング拡張機能にアクセスします。
ワークフローの目的:プロジェクトでの必要に応じて高度なシミュレーションを実行したり、フォトリアリスティック レンダリングを生成したり、製造に特化したツールにアクセスできます。
対象:特定のプロジェクトで高度な機能が必要になるが、そのような機能を毎日利用するわけではない製品デザイナーや小規模メーカー。
推奨トークン数:
33 トークンで開始。
このようなユース ケースの専門作業では、年間でユーザーあたり 33 トークンを使用する傾向があります。
ユース ケース 5:制作の繁忙期にクリエイティブ チームを拡大する
より多くのアーティストを抱え、より多くのツールを利用する。長期間の契約は不要。制作の需要は変動します。Flex トークンを使用して、作業の繁忙期にチーム メンバーが Maya、3ds Max、その他のクリエイティブ ツールにアクセスできるようにします。フリーランサーを起用したり、ツールを切り替えたり、レンダリング作業のために Arnold にアクセスできるようにして、プロジェクトの完了時には規模を縮小することができます。
ソフトウェア サブスクリプションと Flex トークンの併用:Mayaまたは3ds Max サブスクリプションと Flex トークンを使用して、追加のメディア & エンターテインメント ツールの確保や、一時的なアクセス超過に対応します。
ワークフローの目的:追加のシートや長期間の契約を手配しなくても、制作の繁忙期にクリエイティブ ツールへのアクセスを拡大し、プロジェクト完了時に縮小できます。
対象:多様なプロジェクト要件や限られた予算を管理する制作スタジオ、フリーランサー、小規模の M&E チーム。
推奨トークン数:
33 トークンで開始。
このようなユース ケースの専門作業では、Maya の場合は年間でユーザーあたり 275 トークン、3ds Max の場合は年間でユーザーあたり 100 トークンを使用する傾向があります。
追加のリソース
Flex トークンは、購入日から 1 年間使用できます。Flex は前払い制であるため、トークンは繰り越されませんが、いつでも追加購入できます。トークンの残高が少なくなると、オートデスクから通知が届きます。
24 時間ごとに課金される製品・サービスの場合:
Flex に含まれるオートデスク製品を開いてサインインすると、24 時間単位で各製品の 1 日の使用料金分のトークンが消費されます。同一製品の複数のバージョンを使用した場合や、24 時間以内に製品を再び開いた場合に、さらに課金されることはありません。
たとえば、プリシラさんが AutoCAD Plus にサインインして、月曜日の午前 8 時から午後 5 時まで使用するとします。プリシラさんのチームは、7 トークンを消費します。火曜日に午前 7 時から午後 5 時まで AutoCAD Plus を使用します。午前 8 時に、チームは 7 トークンを消費します。午後 5 時に AutoCAD を終了して、その週はこれ以上使用しません。この場合、2 日間の使用分のみが消費されます。
結果ごとに課金される製品・サービスの場合:
結果の種類(例:Revit で画像をレンダリングする場合など)により異なる料金が課金されます。
Flex で利用可能な各製品とサービスの価格シートをご確認ください。
はい。管理者はユーザーにサブスクリプションと Flex を組み合わせて割り当てることができます。
サブスクリプションと Flex の両方を割り当てると、トークンよりサブスクリプションが優先されます。 例えば、プリシラさんに AutoCAD Plus の Flex とサブスクリプションが割り当てられた場合、AutoCAD Plus を使用するとサブスクリプションが適用され、トークンは消費されません。 一方、サブスクリプションが割り当てられていない Revit を使用すると、トークンが消費されます。